メカニクス定義
出血
物理銃が敵に命中すると、出血ゲージが蓄積する。 [出血]:300%の物理ダメージを与える。
定義の使い方
発動条件を確認してから効果を評価
この共通定義はアイテム固有の説明と合わせて確認してください。数値、条件、直接発動の有無が変わる場合があります。
関連アイテム
この用語を含むレリック
スカーレットルビー
・戦技使用時:最も近い敵に[出血]を付与する。
砕刃の篭手
• 戦技使用後:攻撃速度が50%上昇し、弾丸が必ず重撃になる。リロード後に終了する。 • 重撃時:粉砕刃を追加し、15の[出血]値を付与する。
血の槍
・弾丸攻撃力上限+35% ・重撃率+20% ・重撃時:血の槍が敵を貫通し、[出血]値を35付与する。
リッパーブレード
・「出血」発動時:対象の全耐性を2%低下させる。無限累積可能。
儀式の盆
• 弾丸攻撃力上限+35%• 重撃率+20% • 重撃時:半径200ヤード内の敵全体に[血飛沫]を放つ。[血飛沫]は[出血]と見なされる。
主の慈悲
• [出血]発動時:追加で300%の物理戦技ダメージを与える。 • 戦技使用時:敵全体の[出血]を発動させる。
受難の輪
• 出発:重撃率が永続的に5%上昇する。 • [出血]がクリティカル可能になり、自身の重撃率で[出血]のクリティカル率も上昇するようになる。 • 超過した重撃率は、2倍の[出血]ダメージに変換される。
鮮血の聖杯
• 出発、終点、必殺技使用時:[出血]ダメージが永続的に4%上昇する。 • [出血]発動時:20%の確率で10倍のダメージを与える。
関連アイテム