メカニクス定義
重撃
[重撃]:銃弾の攻撃力は一定の範囲内で変動し、最大ATKが出た時に重撃が発動する。
定義の使い方
発動条件を確認してから効果を評価
この共通定義はアイテム固有の説明と合わせて確認してください。数値、条件、直接発動の有無が変わる場合があります。
関連アイテム
この用語を含むレリック
重撃の指輪
・弾丸攻撃力上限+35% ・重撃率+20%
鮮血のスクロール
• 弾丸攻撃力上限+35%,重撃率+20% • 出発:重撃率が永続的に2%上昇する。
砕刃の篭手
• 戦技使用後:攻撃速度が50%上昇し、弾丸が必ず重撃になる。リロード後に終了する。 • 重撃時:粉砕刃を追加し、15の[出血]値を付与する。
血の槍
・弾丸攻撃力上限+35% ・重撃率+20% ・重撃時:血の槍が敵を貫通し、[出血]値を35付与する。
儀式の盆
• 弾丸攻撃力上限+35%• 重撃率+20% • 重撃時:半径200ヤード内の敵全体に[血飛沫]を放つ。[血飛沫]は[出血]と見なされる。
受難の輪
• 出発:重撃率が永続的に5%上昇する。 • [出血]がクリティカル可能になり、自身の重撃率で[出血]のクリティカル率も上昇するようになる。 • 超過した重撃率は、2倍の[出血]ダメージに変換される。
鋼鉄の刻印
• 物理ダメージ+20% • 弾丸攻撃力上限+35% • 重撃率+20%
氷霜の拳
• 重撃とクリティカルでアーマーを破壊し、敵の全耐性を2%低下させる(最大5回までスタック)。 • 氷霜共鳴:氷霜の秘宝を1つ所持するごとに、耐性が追加で2%低下する。
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